標準富士校

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よくあるQ&A

標準富士校に頂くご質問の中で、
よくあるものをまとめてみました。

 

Q1: 静岡県東部・中部地区の主な私立中学校を教えて下さい。

主な私立中学校は以下の通りです。

◆共学校 日本大学三島(三島市)・加藤学園暁秀(沼津市)・星陵(富士宮市)
・富士見(富士市)・静岡サレジオ(静岡市)・東海大学附属翔洋(静岡市)
・常葉学園橘(静岡市)・静岡学園(静岡市)

◆女子校 不二聖心(裾野市)・静岡雙葉(静岡市)
・静岡英和(静岡市)・常葉学園(静岡市)

◆男子校 静岡聖光(静岡市)

他に国立校では静岡大学附属静岡(静岡市)、県立中高一貫校として沼津高校中等部(沼津市)・清水南高校中等部(静岡市)があります。

 

Q2: 標準富士校で人気のある県内中学はどこですか。

標準富士校の過去5年間の受験者が多い順に

①静岡雙葉 ②日大三島 ③不二聖心 ④附属静岡 ⑤星陵 ⑥加藤学園暁秀

となっております。

 

Q3: 入会するのは何年生からがいいでしょうか。

受験の準備を早い時期から始めるのがいいのは当然なのですが、静岡県は首都圏のように「小学校低学年から塾に行くのが当たり前」という環境にはありません。受験勉強を始めることに納得していない状態で入会されたお子さんには (友達は遊んでいるのに、どうして自分だけが勉強しなくてはならないんだろう。)という不満が生まれ、やがて受験勉強が嫌になって退会されてしまいます。特に小1・小2のような低学年で入会されるお子さんは、長続きしないことが多いです。

このため当校では、受験に対する自覚のでき始める小3の後半から小4の前半までの間に入会されることをお勧めしています。

ただ、小6の9月以降に入会されたお子さんが県外の有名校に合格されることも珍しくありません。ですから受験勉強をいつ始めるかということよりも、いかにして最後まであきらめないで受験勉強に集中していくかの方が重要だと考えております。

 

Q4: 入会するのは何月がいいでしょうか。

標準富士校では新学年の授業が2月から始まりますから、1月に入会して頂くのが一番です。
しかし、実際には中途で入会されるお子さんの方が多く、入会者が一番多いのは3月、次に4月、8月となっています。

なお、当校の教材は類似の単元を繰り返して学習するカリキュラムになっていますので、中途で入会されても予習・復習をしっかりやって頂ければ、3ヶ月程で学習の遅れを解消できます。

 

Q5: 県内中学の入試科目はほとんどが算・国の2科目ですが、標準富士校では理・社を含めた4科目の授業をやるのはなぜですか。

以前、当校では2科目クラスと4科目クラスを併設していましたが、中学入学後の成績の伸びが4科目クラスのお子さんの方がはるかに良く、2科目クラスの卒業生からも「小6の最後まで4科目でやればよかった。」という声が多かったため、現在では4科目クラスのみ開設しています。

 

Q6: 毎月の授業料の他に諸経費・教材費は必要でしょうか。

当校の授業料には教材費等の諸費用も全て含まれていますので、別掲の入学金及び授業料以外の費用はかかりません。

なお、春・夏・冬等の講習及び夏合宿費用は別途になります。

 

Q7: 定員はありますか。

標準富士校の平日教室の定員は以下の通りです。

小4:8名 小5:10名 小6:12名

土曜テストの定員は平日教室の人数も含めて各学年共16名です。

 

Q8: 入会試験に合格したら、すぐに入塾しなければいけませんか。

入会試験の有効期限は受験日から3ヶ月となりますので、余裕を持って入会して頂けます。学費の納入は入会時で結構です。

 

Q9: 公立中高一貫校の入試にも対応していますか。

公立中高一貫校の入試では全科目の総合力を問われます。当校では算・国・理・社の4科目の授業を行いますので、十分対応できます。